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2019年8月18日 (日)

2019MAKSにてセルジュコフカラーを検証する その2

昨日の続きです。
組み立ては完了したので塗ります。

下地は今回、遮光ブラックというのを使います。
透けないほうがいいでしょう。
Img_2879
エンジンのところに色の番号をシールで貼ってマスクしておきます。
後でわかりやすいように。

Img_2889
カラーチップのほうは1mmプラ板です。
透けないですね。

Img_2886
こんな感じで下塗り終了。屋根裏は暑いなぁ

Img_2894
1mmプラ板に5個づつ分けました。

Img_2891
昼過ぎで40度ですか・・・
退避したいところですが、来週用事があるのでこの土日で進めないと
終わりません・・。

Img_2895
チップはこんな感じ。
半艶クリアーまで塗っていつもの塗装面のようになったでしょ。

Img_2896
機体はこんな感じで半分に分けました。
3機×2色で6色まで確認できますね。
しかしすでにこの時点でありえなくない?って色がありますが
なんなんでしょうね?

Img_2901
こんな青じゃなねーよw もう1つは紫だしwww
フィルタリング?なんかしてもどう考えてもこの色使わないようなぁ・・・・・
あえて どのメーカーのどの色とは言いませんがこれはひどい・・・。
さあこれで接着して持っていくだけです。

出発まであと11日!
楽しみだなぁ。
帰ってきたら、実機を見た流れでハセガワのSu-35Sを作りましょうかね。
セルジュコフカラーの展示無かったらどうしよう(笑

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