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2020年1月 3日 (金)

エミレーツ ファーストクラスリベンジ<最終回>

さあ!
現地での4日間の買い物巡りも終り帰国の途につきます。
一気にご覧ください。
思ったほど写真を撮っていませんでした。

<ドモジェドボ空港編>

モスクワ発のEK132便は22:35発ですので
チェックイン開始は出発の3時間前の19:35からです。

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19時に空港に入りましたが、成田の様には行かないようです。
チェックインできなければファーストクラスであろうとエコノミーであろうと
ただの人です。

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10分くらい前に看板が出されました。
しかし、受付の人は出てきません。

そして、きっちり19:30に出てきました。

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特に何を言われることも無く淡々と発券されました。

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出国します。

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で、これ8月にMAKSの帰りにJALの窓口で一緒に
渡されたドモジェドボ空港のファストトラックの案内!
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なんとファストトラックがあったのです。
エミレーツは何も案内がなされませんでした。
(やぱりJALだよな!)
この時は、そんなの知らずに普通に一般口で出国しました。
(だってロシアにそんな気が利いたものあるとは思わなかったんですもの~
 元共産主義でしょ?全員平等でしょう?その発想が無かった)
それほど混んでいなかったのでストレスはなかったのですが
なんか一ヵ月後に知って損した気分になりました。
まあ、いいんですけど。
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ウラル航空
2週間後に墜落する機体ではありませんよ。(この機体はVQ-BOF)
もう2回ほど来ている空港なので手馴れた感じでスルスルと出国

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ラウンジに入る前に少し散歩してみました。
けど特筆事項なし。

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ラウンジいこう。
翌月にも入りますので下調べ。

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ワンワールド系はほとんど入れるみたいですね。
S7ラウンジには今回はエミレーツ航空なので入れません。

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憧れのドモジェドボ空港のラウンジです。
思ったより広いですね。
気に入りました。

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アルコール類 スパークリングワインとか

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ビールとソフトドリンク
エミレーツラウンジで過ごす予定なので、ここはソフトドリンクで過ごしましょう。

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あー生野菜おいしそうですね。

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パンとバーガー類。なかなかよさそうです。
常温なので手は出しませんでしたけど

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野菜の炒め物、ビーフ煮込み、チキンの何か
ビーフが美味しかったです。

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ジャガイモ、なんか粒っぽいニョッキみたいの、野菜炒め

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ボルシチ(左のふたが開いてるやつ)とパンプキンスープ(右)
もちろんボルシチばかり頂戴しました。

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窓際を

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本当にガラガラでした。月曜日だったからでしょうかね?

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なんだかんだでいろいろ取ってしまいました。
この後の機内ではほとんど食べませんでしたよ。もったいない
いや胃もたれで

いろいろ施設を巡りました。
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ウォーク イン クローゼット
広!明るい 夏なので誰も使っていないようですね。
冬ならコートだらけになるんでしょう。

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シャワーとトイレ

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シャワーを覗いてみました。
手だけで触ってみましたが、水圧は弱目

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この瓶詰めティラミスが絶品でした。
思わず、お代わりしました。
搭乗までボーっと過ごすのみです。

22時になりましたので搭乗口へ
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搭乗始まってましたね。
ドモジェドボ空港からの便は777で搭乗口直通でもないので
何時行ってもいいんです。庶民と一緒とに搭乗します。

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入口は一緒でも途中で天界と下界に分かれます。
私は もちろん日頃の行いがよいので天界に行きます。

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天界の1A席へ。
23時出発。

飲み物ぐらいは呑んだと思いますが
なんと、機内の写真が1枚も撮ってないくらい何もしませんでした。

帰りはさすがに貸切でもなく私含めて3人乗っていました。
ドバイの空港で寝たいので、必死に映画を見て ただ・ただ5時間起きているという
中途半端な時間を過ごしました。
深夜便扱いなのでサービスも、やはり大した事は無かった気がします。

機内エンターテイメントの
キャプテンアメリカが思いの他、面白かったので以後 機内ではマーベル作品を
ずーっと見ることになります。最後のEK318便でも同じ。

ほんとに何もなかった様で携帯には搭乗後↓写真まで 何もありませんでした。
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朝4時 ドバイ空港につきました。
ファーストクラスで深夜便(22時以降発)は利用しないほうがいいと思います。
基本的に出発時間ベースでサービスが考えられているので
ファーストクラスだからって期待すると損した気分になりますので。
(ラウンジとか長時間使えればいいですが渡航先のアウェーの空港や直行便だとメリット激減ですよ)


<ドバイ空港編>

さあ、21時間滞在のトランジットです。
朝4時着→翌深夜2時出発という長時間(普通にホテル行けという感じですよね)
事前にネット調べるとそんな長時間居た人のブログや情報はありません。
まさかのNGは無いと思いますがドモジェドボ空港で荷物は成田までということで
預かってもらったので問題は無いでしょう。

結論としては全然OKです。ストップオーバー24時間を越えなければ
対応するスタッフによりけりだと思いますが
「空港内のトランジットホテルにとまるの?」とまず聞かれるので
 ※空港内のトランジットホテルって高いのよ1泊2万くらいする。

「イエス」といえばそれ以上 何か(ホテルの予約の紙など)要求されるされる事は
ありませんでした。

さて、ドバイでのプランとしては
・まずシャワーでも浴びてサッパリしてコンコースAのクワイエットラウンジで睡眠。
 その後食事などで過ごして
・コンコースBのファーストクラスラウンジを体験(ちょっと仮眠)
・コンコースBのビジネスクラスラウンジを体験
・搭乗後(日本時間朝8時)は一睡もせず(時差ぼけ調整)に夕方(17時)帰国です。

まずシャワー!
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成田とあまり変わりません

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こっちのは、ブランド名が書いてあってほんとにいい奴らしいです。
で、歯を磨いてスッキリして寝ま~す

キッチリ7時間くらい寝たみたいです。
もう昼も過ぎて13時でした。

朝食という時間でもないし、リフレッシュした感じもあるので
ガッツリ!いきます。
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メニューは4日間では変わらないようですね。
大枠でもそんなにメニューの変更はない感じがします。

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事前の調べ(2019年の春ぐらい)ではVOSSという凄い高いミネラルウォーターが
惜しげもなくおいてあるとの情報でしたが、私が行った7月には見慣れたエビアンしか
ありませんでした。

VOSSって飲んでみたいわ
アマゾンで375ml 1本1166円だってよ 頭おかしいわ

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まずはPOKE BOWL
海鮮丼でしょうか。ハマチと寿司酢のお米でした。
※実はポーク(豚) ボウル(丼)だと思って間違えて注文した模様
美味しかったですよ。

続けて往路にも食べた忘れられない、あのステーキ!
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やっぱこれ。
メニューには、Black Angus Tenderloin って書いてあります。
奥に何か控えてますが・・・

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あーほんと美味しい。
美味しいです。ほんとうに ほんとうに

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さらに、これ!
これ!
事前に調べていて
しかも往路のラウンジですっかり忘れて気がつかなかった

ワギューバーガー!
char-grilled wagyu burger
と書いてあったので判らなかった!もっと判り易く書いてほしいよね。

いままで食べたハンバーガーの中で最高・1番・これ以外もう食べれない
というバーガーでした。

ということで、この世の贅を尽くしたラウンジでのお食事。
満喫しました。
午後16時(日本時間21時)出発まで、あと10時間あります。
コンコースAを後にします。

お次は、行きに最初に通ったコンコースBの
ファーストクラスラウンジに行きます。
成田行きのEK318便はコンコースBからの予定が表示されていますので
ちょうど良いでしょう。

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コンコース(建物)を移動してやってきました。

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ここは、1フロア丸々ラウンジではなくてビジネスクラスラウンジなどいろいろあるラウンジ。
マッサージなども受けられます。

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フロアー丸ごとで無いので色々見えます。
左上に見えるガラスの張り出しは空港内のでのトランジットホテル
満室っぽい感じでした。
ファーストクラス ラウンジで寝といてよかった(笑

色々見ていきます。(どうせ一生に一度だけだろうし)
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レストランのインテリアはコンコースA,Bとも変わらない感じですね。

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タイムスパがあったのでチャレンジしてみようと思います。
ファーストクラスはもちろんタダ(無料)です!

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あー、やっぱりマッサージってダメです。
何が気持ちいいのかわかりませんでした。

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こんな感じの廊下

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天界から下界を見下ろします。
日中はドバイ空港はあまり人が居ないようですね。
深夜から早朝は凄い活気ありますが少しさびしいですね。

食べ物コーナーがありました。
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Japanese・・?

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日本酒の樽とか!刺身の盛り合わせとか(笑

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よく見ると
長ネギで細工とか!でも ネギ臭そうなので
取る気はありません。この辺が日本食を判ってないと思う。

外人流の日本食なんだろうな
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味噌汁と

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具コーナーもあります。もの凄いですね。
Japaneseコーナーはファーストクラスラウンジにしかなったので
日本食は高級のとのイメージなんでしょう。

お次はデザート&チーズ コーナー
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スイーツコーナー

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チーズのおつまみ系
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すげえな。

コーナーごとに分かれてるわ。
この後行くビジネスクラスラウンジにもアジア、中東コーナーがありました。
さすが中東のハブ空港
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そしてチーズにはモエのシャンパン
酒飲みにはたまらないラウンジですね。
あたしゃ、もう胃もたれ気味。いらないです。

EK318便でずーっと起きている予定なので
1、2時間ほど仮眠します。
コンコースBには仮眠室は無く
それらしいベット兼ソファーみたいなところで寝ました。

寝起きで少し甘いものが食べたくなったので
アイスがあるようなので再びレストランへ

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 Select of ice creams とあるので
いろいろ選べるようだ

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チョコレート、バニラ、アラビックコーヒー
をチョイス。
そして、コールドウォーター ウイズ アイス(氷)
まあまあ、アイスは日本のアイスのほうがおいしいですね。

シガーバーはこんな感じでフルオープン
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さすが、喫煙者にやさしいですね。

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こんな水を使ったオブジェもありひたすら高級感を演出

なんだかんだで夜9時 出発5時間前になりました。
さあココでついに最後の
ドバイ ファーストクラスラウンジでの食事を楽しみましょう。
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問答無用のパン。(見ただけ)

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これが、「ホワイトアスパラスープ」
目の前でこんな感じで注がれます!

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映えますかね?
おいしいいいいいい

付け合せなしで
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ブラック アンガス ステーキです。
映えてますか?

アイスです。
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映えてますか?
もう思い残す事はありません。
満喫しました。

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こんな王様のイスみたいので、靴も磨いてくれます。
今回革靴じゃないから無理。(何人か見かけましたよ)

残り4時間
庶民感覚を戻すために徐々にランクを下げていきます。
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同じフロアの反対側にあるビジネスクラスラウンジ
この辺なら、頑張れば また何時かまた来れそうです。

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搭乗クラスが違いますが上のクラスは下に対しては無敵です!
階級社会の縮図ですね。
ファーストクラスのボーディングチケットを見せれば何も問題なく入れます。

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あーやっぱり人多めですね。

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下界を見下ろ(略

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今回、ビジネスクラスラウンジに寄ったのは訳があります。
・モエ・シャパン ラウンジでシャンパン呑む
・ヘルスハブ という健康バーみたいな所ならまだVOSSの水があるのでは?
なぜかこの特殊なコーナーがビジネスクラスのラウンジ内にあります。
まあ宣伝なので人の多いところが良いのでしょう。

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モエ・シャパン ラウンジはすぐに見つかりました。
味ですか?
はい!シャンパンの味がしました。

ヘルスハブが見つからないのでウロウロしています。

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アジアコーナー

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アジアなんでしょうかね?
判りません。(写真だけ撮ったので)

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デザートコーナー

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うわ、もう見たくないデーツ取り放題

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アイスは別腹

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ふぅー、こういうので良いんですよ。
こういうチープな感じで。

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ファーストクラスラウンジからビジネスクラスラウンジに来ると
まず最初に人の多さに息苦しくなります。
芋洗い状態

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中東コーナー
ウエスタンはどこかな?(通っただけなので良く判りませんわ

ああ - あった。
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VOSSは?

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ローファット系かハラルのものでしょうか?
美味しそうでは有りませんね。

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VOSSは有りませんでした。
提携が切れたのでしょうか?こういった情報も
現地に行かないと判りませんからね。

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ビジネスラウンジの一番奥の端っこまできました・・・・

あれ この光景・・・。
そう!8年前に初めての海外で訳も判らず入ったラウンジでした!
当時はトランジット4時間以上でラウンジが利用できたのですが
その後改悪してステータス保持が必須になったようです。

その思い出の場所に
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あああーまさにこの自動ドア
完全に記憶に一致。
あれから、8年 なんとファーストクラスできたぜ!
(すごいだろ当時の俺よ)

さあ、こんな思い出に浸っていると
時間が経つのは早い早い!

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搭乗前に免税店でお土産を即効で購入。

<EK318便-帰国編>

いよいよこの旅 最後のフライトになります。
もう2度とワザワザ ドバイ経由でモスクワという経路で行く事は
無いと思いますので噛み締めるように寝ずに過ごしましょう。

買い物をしていたせいで、いつもの癖でエコノミーの搭乗口から入ってしまいました。
ラウンジから専用のボーディングブリッジで直通で入れたのにねぇ

もう帰りはエグゼクティブな感じから抜け出すための丁度いいでしょう。
ていうか単にボケーっと、していただけだけどね

機内入り口でファーストクラスの搭乗券を見せたら
日本語の堪能な白人チーフパーサーさんがすっ飛んで来ましたよ。
で、付き添われながら2階の1A席へご案内(笑

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もう4回目なので飽きたこの席
結局 全4搭乗 専属CAは外人さんなので英語で
コミュニケーションしないといけないので面倒クサかった。

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深夜2時発なので外は真っ暗。
モニターで眺めます。
この日のA380は青の水玉模様の特別塗装でしたね。

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7月31日のドバイ発EK318便ファーストクラスは満席です。
14席すべてに人が居ます。
しかも家族(外人夫、日本人妻、子供2人、その妻のおじいちゃん、おばあちゃん)
一家6人でファーストなんて!
どこかの外資系なんでしょうか?ガキのころからファーストクラスなんて。

余談ですが、3月のLIMAの帰りに、JL724便で隣の席に居た
父ビジネスクラス 子2人エコノミーの親子の会話が思い出されます。
娘「お父さんいい席でいいなー、わたしそっちがイイー」
父「お父さんはいいの!」
兄「お父さんはいいの!」
これが本当の家族だと思います。
最近の「女性の輝く社会」や「男女平等」という風潮には反吐が出ます。

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さて、やはりメニューを見てがっかり。
深夜便扱いです。
朝食(和食の魚系と洋風のオムレツやシリアル)

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ビーフ的な品はありません。

軽食はサンドイッチやパイ、チキンカツ
ラウンジで豪華なものを食べておいてよかったです。

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最後のシャンパンを。
酒の量を減らしていきます。


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満席なので、完全個室モードにしました。
往路は貸切だったので全開でしたが、座席の横は電動スライドドアで閉められます。
完全に自閉 引きこもりモードにできます。

面白かったので、ずーっとアベンジャーズを見ます。

さて到着2時間前にシャワーを選択しました。
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トイレ兼シャワールームです。
広角で撮れないのが残念ですが広いです。
寝れます。

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シャワーです!
上空 約12,000mのシャワーって奴です。
水圧は画像のようなジュワッワッという感じで望むべくもありませんが
エンターテイメントしては十分楽しめます。

水量計があり時間で言うと約5分程度出っ放しにできる量です。
男性なら十分な利用が可能だと思います。
床暖房が入っているので寒くありません湯上りでも快適な温度でした。

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ドライヤーまであります。
A380は電気出力も豊富なんですね。すげーや。
30分を目処に利用してくださいとのことだったので男独りでは十分すぎる
シャワーでした。
その後かなりの人数がシャワー利用していたようです。
(締め切っていたのでよくわからんが)

ということで
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シャワー上がりにフルーツ
もう北京上空か!

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最後に何か頼むかと思って一番重そうなものを
ラム肉とローズマリーのパイ

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サクサク パイで美味しかったですよ。

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もう着いてしまいますね。
シャワールームが一杯で後方のバルクヘッドにあるビジネスクラスのトイレに行ったところ
日本人CAさんが近くのバルクヘッドにたまたま居て暫く話していました。
行きでドバイーモスクワ間 同じ便!で盛り上がりました。
日本人CAさんは基本日本便をベースとして勤務シフトで他の色々な路線に乗るようです。

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着きました。
7月31日 少し到着が遅れて18:00頃
はぁぁ
という言葉しか浮かんできません。

ほぼ徹夜(多少 ウトウトしましたが)なのもあるでしょう。
疲れました。

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こんな量を持って帰りました。

すっかり忘れてました。
この後の電車だったことを!
第二ターミナルからタクシーで帰ろうかと思ったほど。
でも、少し休んで何とか自宅にたどり着きました。

楽しかったような、さびしかったような、思ったほどでもなかったような
複雑なエミレーツ ファーストクラスリベンジでした。
ま、飛行機乗るだけが目的だとこうなるわな!って感じですよね。

さ、次回は 満を持して望んだ 
過去最高に楽しかったMAKS2019 編です!

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