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2020年2月16日 (日)

1/72 Su-15UM 制作記その8

天気が悪いので家に引きこもってプラモが捗る(いい天気でも引き篭もってますけど

佳境に近づいてきました。
Mac修理方法の記事も書こう!

と思ってましたが時間が無いので来週以降で
Img_6699
マスキングは今日も続きます。
で、ソ連・ロシアっぽさの魅力
電波透過材部分の緑を塗ります。

Img_6704
ギアベイの中も。
各種資料サイトを見ているとこの青緑っぽいのでOKだと思います。

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パネルの塗り訳ですが、適当にやってるわけでなく
この画像を参考にしてます。
なかなか飛んでる実機の背中バッチリが無いので仕方ない。
素材の腐食の具合で色が変わっているのでそんな感じでパネルを塗り分けました。

Img_6717_20200216193401

今回のチャームポイント
ノズルのチタン焼け?綺麗にマスキングしてチタンで塗ったら
かなりいい感じに決まりました!

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コックピット周辺の反射防止の黒も塗りいよいよ組み立てです。

Img_6716
脚をつけました。
水平出しが結構厄介でしたがまあ何とか。

Img_6718  
それっぽく撮って見ました。
レードームが付くとフラゴン意外にみえませんね!
どう見てもSu-15フラゴン

仕様はMAKS2015年くらいから展示している
劣化したのではなく
000_20200216191601
最近ネットで見つけた1993年ころのまた動きそうな感じで行きたいと思います。
デカール貼った後に軽くつや消しクリアー吹いてちょうどいい感じかな。

来週は3連休。完成するかな?

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